2009.09.24着 ニュース詳細
第68回日本癌学会学術総会展示のご案内
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弊社では10月1 - 10月3日にパシフィコ横浜にて開催される第68回日本癌学会学術総会にて
下記製品の展示を予定しております。ご来場の際は弊社のブースまで是非お立ち寄りください。
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- Human ES メンテナンス培地「mTeSR1」(無血清 フィーダーフリー)
アニマルコンポーネントフリーの培地:「TeSR2」(近日発売予定)
- ALDH活性による幹細胞同定試薬 「ALDEFLUOR」
- mRNA測定試薬 「QuantiGene」
RNAの精製・逆転写・増幅をせずにcell lysate等からdirectに測定
・Cell lysate以外にもtissueや血液、パラフィン切片などから測定可能
・Realtime PCRで測定可能な低発現の遺伝子も測定可能
- サイトカイン測定試薬Procarta Cytokine Plex
・50μLのサンプルから50種までのサイトカインを同時測定(定量的)
測定のサイトカインの組み合わせは自由に選択
・3時間で結果が得られます。
・測定はLuminex使用
- 活性化転写因子測定試薬 「Procarta TF」
・40種類の核内転写因子を1wellで測定
・作業は半日で非常にシンプル
・カスタムパネルも対応可能
・HTSスクリーニングにも有効
・測定はLuminex使用
- 細胞凍結保存用バイアル 「VivaThermic」
VIVAThermicは通常の細胞保存用チューブより熱伝導率が良い事から、細胞凍結・解凍・溶解時間が短縮され、その結果バイアビリティーが向上します。
● 細胞のバイアビリティー向上
● 特別なシール型キャップ構造
● 保存から遠心まで同じチューブで
● 遮光性
● 電子線滅菌を採用
・・・他
詳しくは弊社ブースにお立ち寄りください
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セミナータイトル: 乳がん幹細胞のための新たなフェノタイプ解析と
機能解析との相関
日時: 2009 年 10 月3 日 (土) 12:00 - 13:00
会場: Room M (パシフィコ横浜) セミナー番号:LS27
座長:筑波大学大学院 生命システム医学専攻
再生幹細胞生物学・医工学研究室
教授 大根田 修 先生
演者
STEMCELL technologies Inc,
Senior Product Manager Pluripotent Stem Cell Biology
Clive Glover
セミナーサマリー
This seminar will discuss tools and techniques that can be used to identify and study both normal and cancerous breast stem cells. We will focus on phenotypic markers that have been used to identify breast stem cells and show correlations to functional assays. These techniques should provide better tools to study breast cancer in the future.
*セミナーに参加された方の中から抽選でSTEMCELL Technologies社オリジナル
ポスターチューブをプレゼントいたします。
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